2008年07月21日
GALLERY&CAFE HANARE(ギャラリーアンドカフェ ハナレ)/カフェ・ダイニング/川西市

ふむふむ。隠れ家っていうのはこういうことか。
納得の隠れ家カフェへ行った。
あまり隠れったことがない私としてはやや興奮気味の訪問。
上の写真みたいなギャラリーなこともやっているカフェ。
古民家リノベーションって聞くと大体想像はできてしまうかもしれないけど、真相は、、、。続きを読む
2008年07月13日
そば処 いっ時あん(そばどころいっときあん)/蕎麦/宝塚市

おいしいお店は、毎週でも行きたい。
旨いものは、ある時無性に食べたくなるから。
蕎麦はここ、イタリアンはここっていうように安パイばかり攻めるから、新しいお店を開拓できないんです。。
今お気に入りのお店は、そば処いっ時あん。
記事にするのは2回目。
ここは、8割蕎麦と10割蕎麦があるんだけど、いつもの訪問が14時くらいで遅いから10割蕎麦は完売。
今回も、もちろん完売でした。
次は10割デビューを目指したい。
でも、8割蕎麦が味で劣っているわけではないと勝手に思っている。
なぜなら、8割の方もかなり旨いから。
まー、この辺りのうんちくは10割を食べてからにしよう。続きを読む
2008年07月10日
Trattoria Giovanni(トラットリアジョヴァンニ)/イタリアン/芦屋市

知る人ぞ知る名店イタリアン。
初めて来た時は、マジで前菜一品ごとのクオリティーに驚いた。
いつもランチで行くんだけど、コースはどれもリーズナブル。
それでこんなに旨いんだから、マダムは黙っていないでしょ。
サービスの人も感じ良く出迎えてくれるし、言うことなし。
毎週行きたいくらいだ。
しかしスケジュール的になかなかねぇ〜。
今回頼んだのは、【Bコース1680円】。
良心的な値段設定だと思うんだけど、真相はいかに。続きを読む
2008年07月09日
La Tour Blanc(トゥールブラン)/スイーツ/芦屋市

ここは、芦屋。
芦屋にはええみせが大量に存在している。
どんどん開拓して皆とええみせを共有したいと思う。
とあるイタリアンに食べに行く時には、いつも前を通るお店がトゥールブラン。
今回は胃袋の片隅がまだいけるサインが出てたので、立ち寄ることに。
男子なので、スイーツは別腹じゃありません。
お店に入って、ショーケースに並ぶスイーツ達に圧巻。
並んでいるスイーツ全てが、全てが美味しそうに思った。
胃の中は、イタリアンで腹8分目なのによ。
こういう時は3秒以内に選択すると決めている私も、迷いに迷ったあげく3つ購入することに。
甘いだけじゃない最強スイーツをご覧あれ。続きを読む
2008年07月05日
健康美食 SEED'S kitchen(けんこうびしょく シーズキッチン)/カフェ・ダイニング/宝塚市

今日の訪問は宝塚ガーデンフィールズにあるシーズキッチン。
マイワンコと入店OKなナイスな店だ。
店内はワンコが少なかったせいかあまりなき声が聞こえなかった。
奥の席からは、庭でワンコ達がはしゃぎ遊んでいる姿が丸見えで、犬好きにはずっと見ていても飽きない光景が広がる。
店内は天井が高くて、開放感が気持ちよい。
ものすごく暑い日で、喉もからからの状態だったので、涼しいクーラーの中で飲む、ギンギンに冷えた梅ヨーグルトは天国。
もちろん席には、ちらほら宝塚マダム達が小型犬を手に抱えて話に花を咲かせている光景が。続きを読む
2008年07月03日
日本料理 翠徳亭(すいとくてい)/和食/宝塚市

最近のジャンクな食生活を一刀両断するために、和食を食べに行きました。
1番和食が健康に良いって、感覚値で信じ込んでいる。
でも、まじで体がシュッとなる気がするのは私だけでしょうか。
そんなこんなでお店は翠徳亭(すいとくてい)。
毎度お馴染み、ええみせ急増スポットの宝塚市中筋。
前から気にはなってはいたけど、なかなか潜入の機会をとれなかったお店。
平日の夜、お客さんがひいてしまった時間帯に行ってしまったにもかかわらず、お店の方は気持ちよく出迎えてくれました。
接客の良し悪しで、満足度ってかなり変わる。
それはいくら料理がうまくても。
厨房とサービスの連携が最強なお店は、最強だ!
お高いイメージがあったけど、夜は1575円〜あるみたい。
注文したのは【お手軽膳2625円】。
お手軽な割には、お手軽でないボリューム。
お腹いっぱいになりました。続きを読む
2008年06月30日
朝日カレー/尼崎市

カレー屋に行ってきたよ。
あんまり外でカレー食べることが少ない方なんだけど、当サイトのコンテンツを考えてみたらカレー屋さんの記事ってなかったなぁ、なんて思いだしたんで、ふらっと見つけたカレー屋さんに、ふらっと寄ってみました。
まだ開店してから新しいお店な雰囲気。
お店の全てが新しかった。
熟した凝ったカレーをっていうよりも、気軽にカフェ感覚で来たいカレー屋さん。
店員さんのファッションもクリーム色のキャップをかぶっていて、それっぽいスタイルだ。
肝心のカレーはトッピングと、サイズと、ルーの辛さを選ぶことができる。
そこには選べる楽しさがありました。続きを読む


